第37回須藤克三賞の表彰式が市役所で行われました。
受賞者は以下の通りです。
読書感想文 中学生の部 最優秀賞 宮野 脩吾 「全ての繋がりを大切に」 優秀賞 大沼 幸愛「紗矢が私に教えてくれたこと」
創作童話 中学生の部 優秀賞 飯田 日翔「タロの物語」
作文 中学生の部 優秀賞 石崎 奏音「沖縄戦を学んで」
詩 中学生の部 優秀賞 遠藤 瑠偉「夢抱く紙飛行機」
最優秀賞を受賞した宮野君が表彰式に参加し、市長より表彰していただきました。

第37回須藤克三賞の表彰式が市役所で行われました。
受賞者は以下の通りです。
読書感想文 中学生の部 最優秀賞 宮野 脩吾 「全ての繋がりを大切に」 優秀賞 大沼 幸愛「紗矢が私に教えてくれたこと」
創作童話 中学生の部 優秀賞 飯田 日翔「タロの物語」
作文 中学生の部 優秀賞 石崎 奏音「沖縄戦を学んで」
詩 中学生の部 優秀賞 遠藤 瑠偉「夢抱く紙飛行機」
最優秀賞を受賞した宮野君が表彰式に参加し、市長より表彰していただきました。

第35回南陽市中学校英語弁論大会がシェルターなんようホールで開催されました。








1年生3名、2年生4名が参加し、堂々と練習の成果を発表しました。
1年暗唱の部で板坂虎汰郎くんが第3位、2年暗唱の部で福田茉幸さんが第1位となりました。おめでとうございます。
全校朝会で評議員の認証をしました。

1年生からは募金の呼びかけがありました。


地域間交流セミナーに参加した二年生が、無事沖縄から帰り、到着式を行いました。


充実感に満ちた顔でした、お土産話を聞くのが楽しみです。
新入生保護者説明会を行い、中学校生活のことや4月までに準備していただくこと等について説明しました。
生徒会執行部の皆さんに受付や説明のお手伝いしてもらいました。





今日から3日間、南陽市の中学生2年生12名が沖縄県糸満市で行う、地域間交流セミナーに参加します。本校からは6名が参加しました。
朝市役所で出発式を行い、元気に出発しました。

新入生体験授業を行いました。
技術


美術


音楽


社会


英語


授業の後は、生徒会が中学生生活について説明しました。


若者にHPVワクチンについて広く発信する会Vcanの大学生3名にご来校いただき、南陽市出前授業「子宮頸がんとHPVワクチン」を1年生が受講しました。









講義を受け、副作用・有害反応によるイメージが強く、ワクチン接種に良くないイメージを持つ親世代の方に、どうすれば正しい情報が伝わるか、どうやって自分たちは親に伝えるか」をテーマに班でワークショップを行いました。
公徳会トータルヘルスクリニック院長の川合厚子様、置賜総合病院緩和ケアチーム薬剤師の会田俊様をお招きし、2年生ががん教育講話を実施しました。




講義を受けた生徒から、「具体的にどのような危険があるのか、またタバコを吸わない人との違いはどれだけあるのかというのを、画像やグラフなど目に見えるもので表してくださって、改めてタバコを吸わないようにしようと思いました。そして、がん予防のワクチン等についても説明していただき、自分ががんにならないためにはどうするべきか考えるきっかけとなりました。」、「タバコによるがんのリスクを改めて知ることができました。たばこについて今回学んだことを身の回りの人たちに伝えていきたいです。」、「薬剤師の方からはチーム医療のことや、薬剤師のやりがいなどを知ることができました。」、「私はHPVワクチンを打つ予定があったので、その知識を得ることもできました。」などの感想がでました。
1月15日まで赤中生活リズム週間となっています。睡眠時間と眠りの深さの関係を表したグラフが保健室前に掲示されています。
